好き嫌いのワケ

好き嫌いおかず1

好き嫌いおかず2


お前何様だよ!と自分にツッコんでやりたくなるマンガです、

でも私も親になって料理をほぼ毎日作るようになって

親の料理って「かなり創作料理」だったな~と思ったり、

他のお宅のご飯をご馳走になって我家の味はかなり薄味である、

そしてパサパサと艶がないと感じたことからこんなマンガを描いたわけです。

先日母に思い切って料理が好きか?こんだて本などを見て研究したか?とたずねたら

「料理キライだもん、本の説明読むのもキライ」とかえってきた・・・

どーりで!バランスが変だと思った。(美味しくないを柔らかく言っているつもり)

料理が分からいまま母親になってしまい研究する暇もなく

「まぁいいか」と今日まで過ごしてしまったようです。

そういう私もあまり上手じゃありませんが、

「今日の料理」なんかを調べて分量を正確に測って作ったりします。

結婚してからは夫の実家のお母さんの料理が本当に美味しくて

ついつい食べすぎて太りました。

義母はいつも研究熱心な感じがします、

遊びに行くといつも美味しいご飯を作ってくれるので本当に感謝です。

私も義母のように孫たちに「美味しいおもてなし」ができるおばあちゃんになりたい。
































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