本音と建て前

本音と建て前
かなしろにゃんこ。



息子も もうすぐ高校生・・・

世の中には本音と建て前がこんなにいっぱいあるのだと

伝えたい、でも親がうざい年だから半分も聞いてくれない、

聞いてくれても反発してきてケンカになる。

先月の講演で使った本音と建て前のマンガより。





目眩再び

仕事場が狭いので引越ししようと物件探しをしていたら

目眩の発作になりまして寝たり起きたりの一ヶ月・・・

今も治らず・・・

ストレス? うん・・そうかも・・・。

三半規管が弱い上に更年期やらなにやら重なったのかしら?

再び目眩診療にかかっておりやんす。


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高校進路のマンガ その2

進路マンガ2
かなしろにゃんこ。

うちは貧乏なので私立は無理だと夫は反対しています、

ただの貧乏じゃありません

ドクソ貧乏なんです!!

なので授業料減免制度などを利用させていただきながらの進学となります。

それらの手厚い制度を無駄にしないように

しっかり学び社会のお役に立てるような人間になり

やがてはたくさん納税する大人になってもらわねば!!

‥‥‥と、感じております。

そしてきちんと自立できるようになってもらいたい。



高校進路のマンガ その1

進路マンガ1
かなしろにゃんこ。


体験授業は4時間ほど

学校にある大きなドッグに色々な機材と

沢山の車があり、Carオタの息子は大興奮。

車好きな子と楽しくおしゃべりしてりして仲良くなったり

部活で使っている車に乗せてもらってエンジン音を聴かせてもらったり

バイクをいじらせてもらったりということが楽しかったようで

体験授業に2度もお邪魔していました。

その他の車系の学校にも体験授業に行くなど積極的だったので

私も「あぁコイツまじなんすね」と思いました。


生殖医療と子どもの成長 ~市民公開シンポジウム~お知らせ

生殖シンポジウム

妊娠と出産に関心をお持ちのすべての方へ


生殖医療と子どもの成長 
~市民公開シンポジウム~ (教育学研究科・教育学部)

開催日 2013年11月23日 14:00~17:00

開催場所 本郷地区
会場 東京大学伊藤国際学術研究センター
伊藤謝恩ホール

定員 450名 参加費 無料
申込方法 要事前申込
メールにて申し込み :birth-soc@umin.net (お名前、ご連絡先をお知らせください)

プログラム
1 吉村泰典(慶應義塾大学医学部産婦人科教授)   
    「生殖医療の現状と課題」
2 黒田知子(加藤レディスクリニック)       
    「生殖医療と身体の成長・発達」
3 島田隆史(東京大学精神保健支援室)      
    「生殖医療と行動面の成長・発達」
4 廣野喜幸(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
    「倫理面からの検討」
5 総合討論 
司会: 岡井崇(愛育病院院長)
佐々木司(東京大学大学院教育学研究科教授)

本シンポジウムでは、近年の生殖医療の発展と、新しく命を授かった子供たちの成長に関する知見をわかりやすく紹介いたします。
そして生殖医療が子供たちにとってより優しい治療となっていくために、これから必要なことを皆さんと考えて行くことを目的としています。
また技術の急速な発展に伴う生殖医療を取り巻く諸問題についても、皆さんと話し合う機会になればと思います。
市民の皆さんに加えて、出産・育児にかかわる方々、教育職、医療職など、多くの方々に参加していただけることを期待しております。


詳しくはこちらから
生殖医療と子どもの成長 ~市民公開シンポジウム~



精神疾患のある人のための情報誌

こころ元気+


メンタルヘルスマガジン

精神疾患のある人の情報誌「こころの元気+」のご紹介です。

登録会員に毎号冊子が届きます、詳しくは↓

うつ病や統合失調症の方への情報誌 |コンボ


こちらの11月号の発達障害特集で

かなしろのショートマンガを載せていただきました

当事者の方が描くマンガやコラム、福祉のことなど情報豊富な情報誌です。

当事者の方が描くマンガが毎号バラエティです、


うつまま日記

こちらは その地域精神保健福祉機構コンボから出版された

「うつまま日記」です。

鬱に悩むままの日常を4コママンガでかわいく描かれた本です

泣いて笑ってハラハラして

かわいさの中に鬱病のリアルさがあります。

子育て中はどんな元気なママでも一度は心が晴れない、

なんか苦しい、体調もすぐれない・・・なんてことがあるんじゃないでしょうか。

それでも子育てしなくちゃいけないのがママ。

あぁ正直日本のお母さんって辛抱強くて真面目だから

疲れたり落ち込んだりして当然ですよ!

日本だけじゃない母親がこんなに大変な国って

夫のこと生活の不安など共感した本でした。