うっかり

夜景

夜10時寝て12時に起きてしまい元気いっぱいで困ってます。

ちゃんと夜にグッスリ寝たい・・・。

睡眠障害があるのかもしれない


昼間に婦人科の検診と成人病の検診に行ってきたのですが

採尿の際に紙コップに名前を書いてから

採尿してくださいという張り紙を見たときに

前に失敗したことを思い出し笑う・・・。

採尿した後で「やべーーー名前書くの忘れてたー」と

紙コップから尿がこぼれないように名前を記入したことがあります

「あぁ書きにくい」と字はガタガタで読みにくいものでした。

かなりのドジっぷりです

張り紙に気がつかないところは

ホントに注意が足りないというかバカそのものですな

でも人にドジを話せるネタができて

ちょっと嬉しーー。









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子への絵のアドバイス

絵の教え
かなしろにゃんこ。


自分の子どもに絵を教えたことがなかったからか

息子は人物画が描けませんでした。

「教えて」って言われなかったから教えなかった

私の子だから自然に一人で描けるようになると考えていましたが、

教えないと描けないタイプだったみたい・・・。

教えるとなると親はつい真剣になっちゃうもんですね、

でも結局は自分でデッサンの練習をするのが近道・・・。

地道なデッサン作業をすっとばして上手くなるわけがないので

頑張ってほしい

うーん本当に頑張ってほしいのかな?

頑張らないで絵じゃない趣味に進んでほしいような気持ちもある。

パソコンで絵を描くソフトも教えはじめたんですが

親はもっといろいろな表現を覚えてほしくて

子どもが求めていないことまで教えようとしちゃうから

うざい!って思っているかもしれない。

親子の距離感を考えてある程度突き放さないといけないな・・・。





本の紹介

私はどうやら17年前からパニック障害だったようで、

「もう大丈夫 パニック障害でも頑張れる!」
ほり みき著

この本を読んで分かりました、17年間も分からずに鈍感っす だはは

仕事が忙しかったりすると症状が出ていました、

めまいと手の痺れに動悸・・・仕事中いつもあるわけではないのですが

マンガの〆切前に焦るとテンパリすぎてか手が震えてたこともありました。

喘息の薬も服用していた時期がありまして

喘息の薬の副作用で手が震えるのでそのせいだと思ってた。

忙しいと起こるめまいや動悸で遠出ができない時期もありました、

電車などで無理して遠出をすると帰りは必ず冷や汗に耳が難聴になり

ブラックアウトするような状態で途中の駅で下車して休憩したりして

貧血もあったと思いますが、遠出は控えるか迷惑かけても大丈夫な人と出かけるようにしていました。

こんなことが年に何回かあると脳や心臓の病気だったら恐いなぁ~と感じます、

病院でいろんな検査もしましたが異常はみつかりませんでした。

この本を読んで私と同じ症状が描かれていたので

「あらやだ私コレじゃない!?」と納得できました。



ほりさんの本





かわいいマンガですが発作のことなど著者の体験がリアルに描かれています、

専門家のコラムも載っていますのでパニック障害がなんなのか分かります。

内科に行ってもハッキリしないわけだよね・・・

自分でも分からないし、心療内科に行くことなんか考えなかったけれど

仕事が暇になったらクリニックに行こうと思いました。

本当は忙しい今だから心療内科に早く行ったほうがいいのでしょうけれど

無理せずに生活することも この本から教えてもらいました。






発達障害の子へのピアノレッスン

発達障害のある子への効果的な
ピアノレッスンについて書かれている本のご紹介です。

「あきらめないで!ピアノ・レッスン」
中嶋 恵美子著 (株)ヤマハミュージックメディア



あきらめないで! ピアノ・レッスン ~発達障害児に学ぶ効果的レッスンアプローチ~あきらめないで! ピアノ・レッスン ~発達障害児に学ぶ効果的レッスンアプローチ~
(2011/02/16)
中嶋 恵美子

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発達障害の専門書ではありませんが

著者の中嶋恵美子さんが発達障害のある子一人一人の特性を見て

その子に合わせた伝え方やレッスン環境のことや

どういうアプローチをしていったかなど書かれています。

知的障害の子、自閉症の子、ダウン症の子

一人一人に向き合った先生のレッスン方法は

成功例ばかりではなく

こんなことで失敗もあったとうエピソードもありました。




著者が独自に作った教材も載っているのですが、

「♪音符の長さを見た目で把握できるマグネットシート」を

活用した頁を読んで音楽オンチの私でも

この丁寧な指導ならできるようになるかも、

小学校の頃にこの本に出会っていたら

音楽の授業が楽だったかもしれないな・・・と思いました


私は二年前に発達障害の書籍の取材で発達障害の支援者や

教育関係の方々にお会いたときに

「発達障害のある子への丁寧な指導方法は

定型発達の子(発達に障害のない子)にも有効」と

おっしゃる支援者、指導者がいました。

この本もまさにソレだと思います。





家庭でレッスンしているお母さんお父さん、

ピアノ教室をされている先生にオススメの一冊です。

教育関係者の方々や音楽の先生にも読んでもらえたらいたいな~







姉のハンドメイドについてのマンガ

皮算用
かなしろにゃんこ。



・・・で姉に「作品を売って生業としたらいいよ」と
もちかけるのですが、

「趣味で作ってるだけだから」と売る気を見せない

作品は儲けるためではなく楽しんで作るのがいいんだよね。




マンガのアシスタントしていたときも技術を取得するまで

他のプロアシさんの手先とかペンの走る音などを

見たり聞いたりして美しい線を表現する研究をしていた。

どうしたら上手になるか試行錯誤するところが職人っぽい。

技術的なことを姉からいろいろ教わったが

私はなんも身につかんかった(>▽<)




フェイククッキーとフェイクきのこ

今日は私の姉が作ったフェイククッキーと
きのこの作品をアップしました。

私がフェイクスイーツが好きでそれらの本を購入して姉に見せたところ、
姉はサクサクと作って持ってきてくれた!

初めて作ったのに上手。
粘度の形を整えたりに着色するのって
とても難しいのにさらっとやれちゃう手先のよさ・・・。




クッキー1



クッキー2






花壇に生えてくる黄色い茸をモデルに
きのこの置物も作ってくれた。

黄色に白いドット模様がある茸を
リアルに表現してあるんですが
自然光が強すぎて上手に撮れなかった。

我が家の花壇です。



きのこ1



きのこ2



他にも猫型クッキーと
フェイクきのこの森など続々創作する姉・・・

妹の私はいつも「すげーーー」と関心するばかり。




自販機ドジまんが

私は小さい頃からアホでバカだったので

勘違いが得意でした。

大人になっても定期的にやらかします。

自販機
かなしろにゃんこ。


それから自販機の音好きじゃないな・・・。


またある日は

すんごい咽がカラカラなときに

やっと自販機にたどり着き、お金を入れたら

ボタンを押してないのに勝手にジュースが

出てきたことがありました。

出たきたのは甘ったるいロシアンティー・・・

ロシアンティーのボタンにいたずらな細工がしてあった。

やられたね。